こんにちは、カンクンとくれぽんです。
今日はインドネシア語のことをお話していきたいと思います。
くれぽんはインドネシア語が全く話せません・・・。
カンクンと結婚する時に「よっしゃ、インドネシア語話せるようになったるで~!」と意気込んでみたものの、日々の生活に追われ情熱もいつの間にか忘れ去っていきました。
このブログを始めたからには、もう1度くれぽんはインドネシア語を頑張りたいと思います。
インドネシア人を好きになったら、好きな人の言語でもコミュニケーションをとりたいと思いますよね。
インドネシア語、まずはこれから挨拶編
基本の挨拶は5種類
なにはともあれ、多言語を学習しようとする場合に覚えたいのが「挨拶」。
・Selamat pagi(おはようございます)【スラマッ パギ】5:00~10:00
・Selamat siang(こんにちは)【スラマッ シアン】10:00~15:00
・Selamat sore(こんにちは)【スラマッ ソレ】15:00~18:00
・Selamat malam(こんばんは)【スラマッ マラム】18:00~
・Selamat tidur(おやすみなさい)【スラマッ ティドゥール】
こんな感じです。
「こんにちは」が日本より1個多いですよね~。
インドネシアは朝が早い(学校が始まるのが7:00だったり)ので、2つあるのかな。
朝は「Selamat pagi」や「pagi」と皆さんわりと言いますが、昼間は「Halo」(英語のハローと同じ)をよく聞きます。
フォーマルな場や、目上の方にはきちんと挨拶するようです。
コミュニケーションの始まりのことば
挨拶のあとはお決まりの(?)「元気?」「最近どう?」みたいな会話の前のクッションを覚えましょう。
apa kabar?(元気ですか?)【アパ カバール?】
baik-baik saja(元気です)【バイクバイク サジャ】
terima kasih(ありがとう)【テリマ カシ】
sama-sama(どういたしまして)【サマ サマ】
minta maaf(ごめんなさい)【ミンタ マアフ】
tidak apa-apa(大丈夫だよ)【ティダッ アパアパ】
くれぽん
カンクン
自分の国の言葉であいさつされるとうれしい
今日は、インドネシア語の基本の挨拶でした。
外国で暮らしていて、自分の国の言葉であいさつされたらとっても嬉しいですよね。
インドネシアのお友達がいる方は、ぜひ覚えて自分から挨拶してみてくださいね~!


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